倫理経営

倫理経営方針
ZEUSの全役職員は、Zesty(情熱)、Engineer(専門性)、Universe(普遍性)、Sustainable(持続可能性)という中核価値を基盤として、企業が直面する限界を革新的に乗り越え、世界屈指のGlobal Engineering Companyを築くよう努める。
そのために、ZEUSの全役職員は、透明で倫理的な経営を通じて顧客、株主、協力会社および地域社会と共に成長・発展できるという確固たる信念のもと、ZEUS役職員が守るべき正しい行動と価値判断の基準としてZEUS倫理規程を制定し、その実践を誓う。
ZEUSが実践する4つの倫理
- 公正経営
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経営を行うにあたっては、倫理的価値観を基盤として、地域社会と国家、国際社会の法規と慣行を遵守する。
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誠実と信用を基盤に公正な取引秩序を確立し、最高の品質と技術によって公正に競争する。
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- 責任と義務
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顧客の発展が私たちの発展であるという認識のもと、顧客が必要とする価値創造に努める。
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株主の意見を最大限に尊重し、株主価値の最大化に努める。
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役職員一人ひとりの人間としての尊厳と価値を認め、精神的・物質的な生活の向上に努める。
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地域社会と国家の生産主体として、経済発展の基盤となっているという責任感と誇りを持ち、任された責務を果たす。
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- 人間尊重の文化
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すべての従業員を公正かつ正当に待遇し、平等な機会を付与することにより、従業員一人ひとりの貢献が高く認められ、尊重され、優れた会社の構成員として成長できるよう支援します。
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従業員一人ひとりが、会社だけでなく家庭や地域社会で一員として果たすべき役割と責任があることを理解し、それらを調和的に両立できる職場環境を整えることで、個々の潜在能力を最大限に発揮できる環境づくりに努める。
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人間尊重文化を基盤として、顧客、株主、役職員、地域社会、国家、国際社会と相互に信頼し協力して共同の繁栄を追求する。
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- 環境にやさしい企業
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自然環境は私たちの子孫に受け継ぐべき大切な資産であり、世界中の人々が健康で快適な生活を営む基盤であることを認識する。
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環境基準を誠実に遵守し、環境保護と資源保全に努める。
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